臨床研修医
・専攻医

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看護部

形成外科

形成外科

午前 藤田
処置
藤田
宮崎(第3週)
常田 村西 処置/手術
午後 手術(1,3,5週)
処置(2,4週)
村西

*学会や出張等により担当医が休診または代診となる場合もありますことをご了承下さい。

診療内容

形成外科とは先天的あるいは後天的な身体外表の醜状変形に対して、機能はもとより形態解剖学的に正 常にすることで、個人を社会に適応させる事を目的とする外科です。

主な疾患

・眼瞼・眼窩疾患(眼瞼下垂、内反症、霰粒腫、眼窩腫瘍など)
・下肢静脈瘤
・顔面外傷(鼻骨、頬骨、眼窩骨折・皮膚軟部組織損傷など)
・皮膚腫瘍(良性・悪性)
・悪性腫瘍切除後の組織欠損(頭頸部癌、乳癌、軟部悪性腫瘍など)
・熱傷・瘢痕・ケロイド
・難治性潰瘍(糖尿病性壊疽、虚血肢など)
・手の外傷(切断指、デグロービング損傷など)
・その他(腋嗅症、内シャント造設術)
主な疾患
診療実績(平成29年年間手術件数 861 例)

【主な症例】
・皮膚良性腫瘍切除 378 例
・眼瞼下垂手術 97例
・皮膚悪性腫瘍切除術 38例
・眼瞼内反症手術 34例
・下肢静脈瘤手術 11例
・内シャント造設術 46例
・顔面骨骨折 13例
・乳房再建術 18 例(人工物14 例、自家組織4 例)

 

内部リンク

主な疾患

・眼瞼・眼窩疾患(眼瞼下垂、内反症、霰粒腫、眼窩腫瘍など)
・下肢静脈瘤
・顔面外傷(鼻骨、頬骨、眼窩骨折・皮膚軟部組織損傷など)
・皮膚腫瘍(良性・悪性)
・悪性腫瘍切除後の組織欠損(頭頸部癌、乳癌、軟部悪性腫瘍など)
・熱傷・瘢痕・ケロイド
・難治性潰瘍(糖尿病性壊疽、虚血肢など)
・手の外傷(切断指、デグロービング損傷など)
・その他(腋嗅症、内シャント造設術)
主な疾患
診療実績(平成29年年間手術件数 861 例)

【主な症例】
・皮膚良性腫瘍切除 378 例
・眼瞼下垂手術 97例
・皮膚悪性腫瘍切除術 38例
・眼瞼内反症手術 34例
・下肢静脈瘤手術 11例
・内シャント造設術 46例
・顔面骨骨折 13例
・乳房再建術 18 例(人工物14 例、自家組織4 例)

医療機関の先生方へ

形成外科疾患と思われる患者さまは遠慮なくご紹介下さい。 顔面骨骨折などは直接お問い合わせいただければ、できる限り早急に対応させていただきます。
上記疾患以外にも、当院では自家組織や人工物での再建や、下肢静脈瘤に対して血管内焼灼術などを行 っております。乳癌術後の患者さまなどで乳房再建希望されている方などいらっしゃれば、ご紹介いただ ければ幸いです。

施設認定

・日本形成外科学会認定施設
・乳房再建用インプラント実施施設(一次再建・二次再建両方)
・乳房再建用エキスパンダー実施施設(一次再建・二次再建両方)
・下肢静脈瘤血管内焼灼術実施施設

スタッフ

名前 役職 専門・担当 資格・認定・所属学会等 スタッフ画像
藤田 和敏
(ふじた かずとし)
部長 形成外科全般 日本形成外科学会 専門医
日本創傷外科学会 専門医
乳房再建用エキスパンダー/インプラント責任医師
日本乳癌学会
日本頭蓋顎顔面外科学会
日本オンコプラスティックサージャリー学会
常田 沙紀
(つねだ さき)
医員 形成外科一般 日本形成外科学会
下肢静脈瘤血管内焼灼術実施医
村西 佑美
(むらにし ゆみ)
専攻医 形成外科一般 日本形成外科学会

学術業績

学会発表

発表者 演題名 学会名、会場、日時
宮﨑 裕子、常田 沙紀、藤田 和敏、 曽束 洋平 遊離内側腓腹動脈穿通枝皮弁(MSAP flap) による舌再建を行った1例 第118回関西形成外科学会学術集会
大阪大学中之島センター 2018/3/4
  • 当院のがん治療
  • 不整脈治療(アブレーション)
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